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「注意しろ!!」 (2008年4月号)
旅行中、「現地の言葉を話せれば!」と思うことはよくあるはず。そこで今回は、少しばかり覚えるだけで、旅行がかなり楽に... |
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「分かりません」(2008年3月号)
ベトナム人と会話をしていると、話を理解できているかを確認するため、文章の最後に、「Hieu Khong(ヒエウ ホン)?」... |
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「僕はあなたを愛しています」(2008年2月号)
ベトナムのバレンタインデーは日本と逆で、男性から女性にバラやチョコを贈ることが多いようです。密かに心想う... |
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「まだまだ帰さないよ」(2008年1月号)
クリスマスにお正月、旧正月テト(Tet)と、日本同様、ベトナムでも年末年始は「飲み」の機会が多くあります。... |
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メリークリスマス(2007年12月号)
ベトナムのクリスマス名物といえば、街を彩るイルミネーションでも食卓の鶏料理でもありません。それはズバリ、... |
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「結婚指輪は左手の薬指」(2007年11月号)
これは今やどの国の人にとっても常識、と言っても過言ではないでしょう。気になる人の手をチェックして、... |
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運/不運を呼ぶ数はどれ?(2007年10月号)
何事にも縁起をかつぐのは、日本に限った事ではありません。今回は少し趣向を変えて、「 (ソー ナオ マイ マン スーイ) 」(=運/不運を呼ぶ数はどれ?)... |
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「試着できますか?」(2007年9月号)
ベトナムで買い物をする際の基本の1つとして、何を買うにしても、まず「試す」ことは結構大切です。例えば洋服の場合... |
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「酒が入れば言葉が出る」(2007年8月号)
ローカルの飲み屋や結婚式などでは、参加者の年齢等には関係なく「(モッ ハーイ バー、 ヨー)」と、学生の飲み会のような勢いで... |
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「ご飯には飽きた、フォーを食べたい」(2007年7月号)
日本と同じく、お米の国であるベトナム。お米は毎日食べるもので、「ご飯を食べる」=「(アン コム)」(コメ/ご飯を食べる)という... |
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「地獄の沙汰も金次第」(2007年6月号)
お金に関する会話が日常的に交わされるベトナム。新しい時計をつけていると 「Mua bao nhieu? (ムア バオ ニュウ)」... |
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「ちょっと手伝ってください」(2007年5月号)
市場で山盛りお買い物、バイクだらけの駐輪場での駐車、物を落として散らかした…など、他人の手を借りたい時は多々.... |
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「私も待っているんですけど」(2007年4月号)
飛行機への搭乗、空港の税関、入国審査、タクシー。旅行をしていると、順番待ちをすることは多いもの。... |
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「危ないよ、通して!」(2007年3月号)
ベトナムの市場は、生鮮食品から衣類まで、ありとあらゆるものが溢れています。物欲を刺激され、市場の隅々まで... |
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「おめでとう!」(2007年2月号)
1年に2度あるベトナムでのお正月。新暦の正月は、あっけないほど何もなく過ぎていく様に、日本人なら肩透かしを... |
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「コーヒーでも飲みにいきませんか?」(2006年12月号)
日本でこんなことを、まだよく知らない人に言われたら、一昔前のナンパのセリフかと思いますが、ベトナム人がよく口にする... |
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「すごい!」「素晴らしい!」(2006年11月号)
ベトナム人が娯楽好きなことは、街を少し歩いてみればすぐに気づくこと。テレビでサッカーの試合が放映されれば、皆の... |
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「結婚されていますか?」(2006年10月号)
ベトナムでは、初対面の人に会ったとき、国籍を問わず必ずと言っていいほど聞かれる質問がいくつかあります。そのひとつ... |
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「キツネのようにずるがしこい」(2006年9月号)
日本語に「猫可愛がり」、「犬猿の仲」、「馬鹿」、「狸寝入り」などの表現があるように、ベトナム語にも動物を使ったベトナム... |
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「そうなんですか」(2006年8月号)
このコラムの読者の方々から「ベトナム語って、やっぱり発音が難しい。結局ひとつも覚えられない」というコメントを頂くことが... |
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「もうご飯食べた?食事した?」 (2006年7月号)
先月号では、「Khoe Khong?(ホエー ホン?)」(お元気ですか?)という挨拶の表現をご紹介しました。でも、もちろん、挨拶... |
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「元気?」「いいえ、元気ではありません」 (2006年6月号)
耳にタコができるほど言われることではありますが、ベトナム語を習得するのに避けて通れないのが「発音」。声調が6つ... |
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余計なお世話(2006年5月号)
相手が外国人であろうと、同じ国の人同士であろうと、お互いに我慢ならないシチュエーションは訪れるもの。そんな時に... |
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だめだこりゃ(2006年4月号)
国にいると、現地の人とうまくコミュニケーションが取れず、もどかしい思いをすることもしばしば。価値観や考え方、文化的... |
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大丈夫。問題ない。ノープロブレム(2006年3月号)
その言語が話せなくても、知っておくだけで何となーくコミュニケーションが取れた気になる表現」シリーズ第2弾がこれ。... |
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小銭の持ち合わせがない(2006年2月号)
ベトナム人のリップサービスの良さには、常々感心させられます。「デップ クワー! 綺麗ですね」「デップ チャーイ クワー!)... |
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あけましておめでとう(2006年1月号)
ベトナムではお正月を2度お祝いします。1度目は、日本と同じ新暦の1月1日。そして2度目は、旧暦の元旦で、こちらの方が... |
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負けてちょうだい(2005年12月号)
都市のデパートや一部の店では、「定価」の概念が定着してきた感のあるベトナム。とはいえ、市場や小さな商店では、... |
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妻は神様より偉いのよ!(2005年11月号)
「ベトナムの女性は強い」とは、ベトナム人からも、ベトナム女性を取り巻く外国人男性陣からもよく聞くこと。「なんだかんだ... |
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Oh, my God!(2005年10月号)
外国語が話せなくても、1つ表現を覚えておくだけでなんとなく意思が伝わることがあります。ベトナム語では、何と言っても... |
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ドロボウ!(2005年9月号)
ガソリンスタンドで、給油の順番待ちをしていた時のこと。そこには、給油を終えた中年の夫婦がいました。おじさんはどこかへ... |